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誰でも数万円お得に?引っ越し業者の選び方

引渡し日決まったら

引き渡し日が決まったのに、まだ引っ越し業者が決まっていない…!

私も新築建築中は、新しい家具家電選びなど、楽しいことがたくさんあって、引っ越し手続きって後回しにしていました。

しかし、引っ越し費用は相見積もりをしっかりとれば、10万円といわれていたのが5万円と半額になる場合もあり、事前準備が重要です。

今回は、面倒な引っ越し手続きを、ネットで簡単に、かつお得にする方法を紹介します。

引き渡し日が決まったのに、まだ引っ越し業者を決めていない方は、このブログを読んで引っ越し手続きを終わらせちゃいましょう!

新居に引っ越す方法3選

まちに待った新居に引っ越す方法は、次の3つがあります。

・引っ越し業者に依頼
・運送業者に依頼
・自力で引っ越し

引っ越し方法たとえば…金額特徴
引っ越し業者サカイ、アリさん、アート、アークなど数万~十数万円荷造りや荷解き、片付けもお願いできる
運送業者ヤマト、佐川、日本通運など数万円運搬だけの場合が多い
自力軽トラを借りる、ミニバンを借りる、友達に頼むなど安い疲れる

引っ越し業者に依頼するのが定番で、仕事が忙しかったり子どもが小さくて荷造りする暇がなくても、プロに荷造りを依頼できるので安心です。

時間の節約になりますし、引っ越しのプロ=梱包のプロなので、家具や家電を傷つけずに運搬してもらえます。

引っ越し業者のプランには、荷造りから荷解きに加え掃除までやってくれるもの、荷造りから荷解きまでやってくれるもの、荷造りだけやってくれるもの、運搬のみの4種類があります。

時間の節約とコスパのバランスを考えると、荷造りだけやってくれるプランがおすすめです。荷解きしながら、ものの配置決めた方が実際に暮らしやすい家になると思います!

もちろん、引っ越し業者に依頼するよりも、運送業者に依頼したり、自力で運搬すると安くすむので、短距離の引っ越しで、家電や大きな家財以外はなんとか運べそうな場合や、ものが少ない家の場合には、候補に挙がってくると思います。

しかし、自力で何往復もするのがしんどい距離の引っ越しや、家族暮らしだとなんだかんだでものが多い人、日々の忙しい生活の中で荷造りをやらなくてはいけない人は、引っ越し業者に頼むのが楽で安心だと思います。

引っ越し業者と運送業者の選び方

引っ越しするときには、相見積もりをとることが大切です。

一社だけの見積もりでは、高額になっている場合が多いからです。

一社だけで見積もりをとったときには10万円と言われていた見積もりが、3社とるうちに半額の5万円まで値引きされたという話も聞いたことがあります。

複数の見積もりをちまちまとるのが面倒な人には、「引越し侍がおすすめです。

全国の引っ越し業者の一括見積をすることができるので、一度住所、日にちなどを入力するだけで、大手から中小まで複数の引っ越し業者、またはヤマトなどの運送業者から見積もりをゲットできます。

なぜか、常に最大10万円キャッシュバックもやっているので、何かとお金がかかる新居への引っ越しを控えている身としては、ありがたいですよね。

一括請求をすると、電話がかかってくる場合があるのが少し面倒ですが、「忙しいのでメールでお見積りをください。」といって見積もりをもらいましょう。

営業の対応が悪ければ、その会社とは契約しないようにしようという指標にもなります。

引っ越し業者決めでは、相見積もりをとって、適正価格で新居にお引越しをしましょう。

引っ越し方法 まとめ

・引っ越しには「引っ越し業者」「運送業者」「自力」の3つの方法がある

・近距離でものが少ない人は「運送業者」や「自力」で引っ越しがお値打ち
 そこそこの距離にファミリーで引っ越しなら「引っ越し業者」が楽で安心

・引っ越し業者か運送業者を依頼するなら、相見積もりが大切
 「引越し侍 」では、全国区から地元密着型まで全国の引っ越し業者を比較できる

引き渡し日が決まったけど、まだ引っ越し業者を決めていない人は、いま「引越し侍 」で見積もり比較をして、引っ越し会社を決めましょう!郵便番号がわかれば、すぐに見積もれるので簡単です。

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